ブラッククローバー188話ネタバレと感想【ヘンリーの決意?!】

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ブラッククローバー 187話(前回)のあらすじは…

アスタ、ゴードン、グレイ、ヘンリーの4人対エルフに乗っ取られたゴーシュ、マリー兄妹の激しい魔法攻防がありました。

一見、拮抗しているように見えましたが、乗っ取られているゴーシュの強さを見てヘンリーが、自分がどうなってもいいから絶対にゴーシュ兄妹を助けると決意したところで前号は終わりました。

↓もっと詳しく!という方はこちら

ブラッククローバー 186話(前回)のあらすじは… 先に行かれたエルフを追うヤミ団長に、この場を任されたアスタ達です。 アスタ、...

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最新話(週刊少年ジャンプ2019年6号)のネタバレあらすじ

2019年1月7日発売の週刊少年ジャンプ6号、ブラッククローバー第188話を早速読みました!

今号は、ヘンリーの出自から始まりました。

ヘンリーは魔力を血管・筋肉など生命活動にあてています。

その為、ヘンリーには魔力吸収体質と特異な体質をしています。

なので、名のある貴族に生まれながら家族に受け入れてもらえず、ヘンリーに与えられたのが、魔力を蓄えさせ被害を最小限にする森の中の家でした。

この家が黒の暴牛のアジトであり、ヘンリーが黒の暴牛メンバーから魔力を頂いていた家であるので、自分の命は仲間から頂いたものとヘンリーは思っています。

だから、ヘンリーは自分がどうなってもいいから仲間を助けたいと思っています。

一方、アスタはゴーシュの魔法を避けながらゴーシュに近づこうとしますが、ゴーシュの鏡魔法とマリーの瞳魔法の合体魔法により近寄ることができません。

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そんな中、ヘンリーが皆に声かけて一旦アジトの中に全員入ります。

グレイが変身魔法でアジトをミラーミニ暴牛号に変えます。

アジトが鏡で被われていて攻撃を回避しようとしますが、回避できずアスタ、ゴードン、グレイの3人が乗った箱を外へとヘンリーが飛ばしました。

残ったヘンリーはミラーミニ暴牛号に乗ったまま、ゴーシュに向かって行きます。

そしてゴーシュの前で魔法をとき、ヘンリーの特異体質である魔力吸収体質でゴーシュ兄妹の魔力を吸収します。

これは魔法でなく特異体質の為、瞳魔法で防ぐことはできないです。

しかし、ゴーシュ兄妹の魔力が膨大の為にあまりダメージを与えることができずに先にヘンリーが力尽きそうになりました。

後は皆に託そうとしたヘンリーにアスタが声をかけます。

声をかけられたヘンリーはアスタと出会った頃を思い出し、まだ仲間と一緒に生きたいと思います。

そんなヘンリーをゴードンが毒魔法を出し、グレイがその毒を変身魔法で綿に変えて助けます。

その中アスタは、ゴーシュに一撃を入れたところで今号は終わりました。

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今回のお話を読んでの感想

ヘンリーが特異体質で環境に恵まれなかったから、出会えた黒の暴牛メンバーを凄く大切にしていることがわかる号でした。

だけど、ヘンリーが皆を大切にしているのと同じように皆がヘンリーを大切にしていて素敵でした。

最後に、アスタの一撃がゴーシュに入ったので、そろそろ乗っ取られた意識が少しでも帰ってきてるといいなと思う終わり方だったので、次号がどんな展開になるのかとても楽しみです。

↓次回(ブラッククローバー第189話)のネタバレはこちら

https://www.andrew-marvell.com/500.html

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