BE BLUES~青になれ~370話のネタバレと感想【メリット】

BE BLUES~青になれ~369話(前回)のあらすじは…

インターハイ大浦カップで優勝を果たし1つ目のタイトルを手にし、宿舎で盛り上がり続ける武蒼のメンバー達。

そのメンバーをよそに宿舎を抜け出し、次の戦いを見据えるかのように1人で練習する龍。

三年生達にも呆れられる龍だった。

一方で久世立彦は浦和レッズで活躍し、次の試合ではスタメン出場する勢いだと言う。

ある夏休みの昼下がり、龍は図書館で藍子に英語の発音などを教えてもらっていた。

なかなかうまく発音できない龍に藍子は顔を近づけるが、龍の目の前には藍子の胸の谷間が・・

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最新話(週刊少年サンデー2019年16号)のネタバレあらすじ

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龍に近づき、なおも発音の練習を試みる藍子。

龍は藍子を直視できずに目線を逸らしていると藍子は気付いて急に姿勢を正した。

ワイシャツのボタンを1番上までとめる藍子。

龍が「そうした方がいいね」と言うと藍子は顔を真っ赤にして俯いてしまう。

そんな中、突然声をかけられる龍。

「すごい、久しぶり〜大人になってる〜」と言われ、誰か分からずにいると小学校で一緒だった水樹紗依と名乗る。

昔も騒がしい子だったと嫌な思いがフラッシュバックする龍。

水樹の取り巻きの友達に小学校の頃は久世より上手かった、ケガをして離脱してしまったことなどを説明する水樹。

「なんで英語を勉強してるの、受験するの?」と問いかける水樹に対して、いつか海外でプレーする時ががくる時の為に勉強していると答える龍。

じゃあ英語得意な私が教えてあげる〜と、図々しく接してくる水樹に対して、さすがにイライラした龍は「彼女に教えてもらっているから!」と藍子のことを紹介する。

「彼女」と口走ってしまった為に誤解されてしまう龍。

藍子と二人で否定するが藍子は顔を真っ赤にしながら図書館を出て行ってしまう。

すぐさま追いかける龍。

「本気で勉強するなら語学教室に通った方がいいよ」と言う藍子に対して、江藤さんがいいんだとその気にさせる言葉を放つ龍。

「江藤さんにはメリットないかもしれないけど運命だと思ってお願いします」と更に続ける。

「もし将来海外行く時に困ったら私を連れてってくれる?」と条件を突きつけるように藍子が返す。

龍は「もちろん!心強いよ!」と返す。

藍子は帰宅すると一人もがき、凄いことを言ってしまったなと振り返るのであった。

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今回のお話を読んでの感想

龍はいずれ海外でプレーすることを見据え、ミルコ監督とも通訳なしで話してみたいとサッカーそのもの以外でも意識の高さを見せました。

今のところ龍はなにげない気持ちで藍子に接している様子が伺えますが、藍子は龍への思いが急激に膨らんでいってしまった模様。

高校生の男女二人だけで勉強しているとシチュエーションで意識しない方がおかしいでしょう。

いたって健全な感情だと思います。

龍はそのつもりがあるのかないのか思わせぶりな態度になってしまっていますね。

藍子はすっかりその気になってしまいました。

サッカーに関すること以外は今のところ気を向ける感じのない龍ですがこの先どうなるのでしょうか?

幼なじみの優希のこともありますしチーム内で関係はチームの運営にも直接響いてきそうです。

今後の二人、チーム内での接し方などにも注目したいですね!

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